メールマガジン– archive –
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ブランディングの極意
私はブランディングの専門家ではありませんが、常日頃から心がけていることがありますそもそもブランディングとは何か。私は「イザという時に自分が狙ったことで思い出してくれるための戦略」と定義としています。 -
原因は仮決め
日頃から暴飲暴食は避けて適度に運動している私ですが、それでも特に左側の肩甲骨内側と下部がコリます。寒暖差や気圧の変化があるとさらに顕著で、背中全体が張って呼吸が浅くなります。 -
1日ではできないことでも
ここ数年使っているスケジュール帳の2026年版が昨日届きました。2025年12月から2027年3月まで対応しているスグレモノです。 -
緊急事態で誤魔化していないか
■ メールマガジン【優先順位のツボ】■2025.11.6 Vol. 3,507本日のテーマ:緊急事態で誤魔化していないか note「負荷のさじ加減」https://note.com/happyspiral86400/n/nd537af21217e マイベストプロコラム「20代で知っておきたいこと5選」https:... -
次に何をするのかを決めるとゴールを決める
私は起床が早いので、一日が長く感じます。目覚まし時計は3時55分にセットしていますが、(ネコが起こしにくれば)3時30分や3時に起き出すこともあります。 -
タイムマネジメントは基本中の基本
MLBのワールドシリーズは、ドジャースが大接戦を制しました。感動的な場面の連続でしたが、試合前の練習風景で興味深いシーンを目にしました。それは、1塁を守っているフリーマン選手が、小学生がやるようなショートバウンドの捕球練習をしていたのです。 -
過去の自分に伝えたいこと
来春に就職する高校生に向けて講義をする機会をいただき、11月から1月にかけて8校で登壇します。進学する生徒も一緒に受講する高校があるので、成年となってからの心構えなども構成に入れています。 -
問題の扱い方
日常生活でも職場でも、大なり小なりの問題は日々発生するものです。そして、その問題を解決するには時間が必要です。もちろん、放置をしていたら解決したという場合もあるでしょうが、基本的にはそこに時間を使わないと問題は解決されません。 -
備忘録:10月の振り返り
沖縄での1人合宿からスタートした10月。寒暖差の激しい日が多く、体調管理に気を使った1か月でした。今日は、公開している目標の経過を中心に、この10月を振り返ってみます。単なる備忘録なので、ご興味ない方はスルーしてくださいね。 -
一貫性は譲れない
タイムマネジメントは法令用語ではないので、明確な定義が決まっているわけではありません。例えば、目標。人によって捉え方がかなり変わります。 -
淡々と続けることが時間の長さを価値に変える
コツコツ積み重ねた時間の長さは価値に変えられます。これを短期間で総量を合わせようとするからリバウンドしてしまうのです。 -
混ぜるな危険/問題と課題
問題と課題は意味が違います。普段の生活の中で使い分けることは少ないでしょうが、職場の環境改善など課題解決を進める上では非常に重要な定義です。 -
手を止めて検証しよう
目標達成に向けて、決めた取り組みを実行していく時に、どこかで手を止めて検証することを忘れてはいけません。効果の無い取り組みを延々と続けても意味はありませんし、やってもやっても何も変わらないことを続けられる人もいません。 -
これから年末までにやっておきたいこと
時間は有限の資産なのですが、普段の生活で人生最後の日を意識することはほとんどありません。しかしながら、無限に続くという感覚のままでは、優先順位の判断をミスしてしまいます。全てにおいて終わりはあります。永遠なんてありません。 -
来春就職する学生さんに伝えたいこと
11月から1月にかけて県内の高校(今のところ8校)で講義をすることになりました。主には来春就職する高校生に対してワークルールや仕事の進め方、社会人としての心構えなどについて話します。 -
コントロールできることは何か
いつの頃からかわかりませんが、私はコントロールできないことに思考を巡らすクセがありました。過去の失敗、他人の気持ち、遠い国で起きている紛争・・・。親、特に母親の影響が大きかったと思います。「ああ、あの時にこうやっておけば良かった」というのが母の口ぐせでしたから。 -
いつも締め切りギリギリになるのはなぜか
なぜ、仕事は締め切りギリギリになってしまうのでしょうか。いや、仕事に限ったことではありません。夏休みの宿題、受験勉強、学校へ提出する書類など、学生時代からずっと、私たちは(そうでない人もいますが)常に締め切りに追われてきました。 -
部下指導にも使えるタイムマネジメントの技術
タイムマネジメントの技術は、個々の人生をより良く変えるためだけのものではありません。部下後輩への適切な指導にも使えます。なぜなら、気合いと根性、センスといった感覚ではなく、時間の使い方を変えることで部下に成長を促すことができるからです。 -
主観的な目標と客観的な目標
目標はゴールなので、数値で設定しなければ意味がありません。なぜなら、アクションをした結果、現状がゴールに向かってどの程度動いたのか、残りがどれだけあるのかを判断しなければならないからです。 -
あの議題はどうなった?
私は、自治体の審議会や委員会から打診され、委員を務めています。首長が出席する大きな会もあれば、年に1回だけというものもあります。選挙で選ばれた議員ではないので強制力のない意見や質問を出すだけですが、いつも疑問に思うのは、過去に議題となった案件の行方です。
