プロフィール
篠原 丈司/Takeshi Shinohara
- 社会保険労務士篠原事務所 代表
- 一般社団法人ジュニアタイムマネジメント支援協会 代表理事
大学卒業後、株式会社三越に入社。銀座店婦人洋品担当からキャリアをスタート。
株式会社福岡三越(当時)の草創期に参画し、ショップ長としてテナントや部下の指導に当たる。
転職先で経験した過重労働の職場を無くしたいという強い想いから、社会保険労務士を目指し、2009年1月に社会保険労務士篠原事務所を設立。法令順守の労務管理をベースにタイムマネジメントの技術を使って働き方改革や業務改善の支援を行っている。
これまでに通算1,165回の(2025年10月31日時点)研修や講演に登壇。
新入社員向けのタイムマネジメント研修や管理職向けの業務改善研修などの受講者数は、のべ3万人を超えている。
2022年6月10日 (時の記念日) には子ども向けにタイムマネジメントを普及する一般社団法人ジュニアタイムマネジメント支援協会を設立。「時の記念日(6月10日)」 に全国の学校で時間に関する授業が行われるようになることを人生の目標としている。


主な研修のテーマ
- 全社員対象:タイムマネジメント研修
- 全社員対象:働き方改革研修
- 管理職対象:部下指導のタイムマネジメント
- 新入社員対象:仕事の進め方研修
- 創業者 / 経営者対象:経営者のタイムマネジメント
登壇実績:1,165回(2025年10月31日時点)
金融機関、卸売業、不動産業、小売業、建設業、農業、病院、保育園・幼稚園、放課後等デイサービス、老人福祉施設、JA、大学や小中高の学校現場、保育団体、自治体、県議会・市議会などの他、商工会議所、商工会、中小企業団体中央会等の商工団体でも登壇実績多数 (敬称略)











