メールマガジン– archive –
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研修資料や原稿作成の進め方
12月は9本の登壇に加えて、原稿作成が2本、専門家派遣と個別支援がそれぞれ1本、よろず支援拠点の相談業務が4日と例年になく忙しくなりそうです。 -
振り返りとスケジューリングを夜に行う理由
私は、夜にその日の振り返りと翌日のスケジューリングをしています。朝やるべきという方もいるので、どちらが正解なのかはわかりません。しかし、夜に行う理由があります。 -
締め切りに追われてしまうのはなぜか
仕事には締め切りがあるので、どうしても締め切りを意識したスケジューリングになるのは仕方がありません。締め切りとは他人との約束です。約束を破って信用を失うのは許せないことだからです。 -
理想のイメージを具体的なスケジュールに変換する
昨日はどうしても3連休で終わらなかった仕事があったので、早朝から事務所で仕事をしていました。複数の会社事務所が入っている建物ですが、朝5時台なんて時間帯は誰もいません。 -
決めてから実行すると人生は変わる
タイムマネジメントを学ぶ効果は数多くあります。もはや、学ばない理由なんて考えられないほどです。そのテクニックもたくさんありますが、全ての土台となるのが「決めてから実行する」ということです。 -
1年前の資料を変えずに使っていませんか
かなり久しぶりに自主開催のセミナーを開催することにしました。師走の忙しい時だからこそ、少しだけ手を止めて時間の使い方を見直してみる。そんなセミナーにしたいと考えていますので、ご興味があればどうぞご参加ください。 -
人生を停滞させない
優先順位の判断基準で最も有名なのが、重要度と緊急度で4つに分類したアイゼンハワーマトリクスでしょう。タイムマネジメントの研修では必ず出てくるはずです。私たちは、どうしても緊急性の高い事柄に意識を引っ張られてしまい、重要だけど急がないことを先送りしてしまいます。 -
燃え尽き症候群には要注意
今朝の体重測定で、ようやく目標の10kg減を達成しました。もちろん、普段から適正体重を維持している人がスゴいのであって、単なる太り過ぎの私はホメられたものではありませんが、それでも牛乳パック10本分が身体から無くなった影響は大きく、ベルトも買い直しました。 -
暗黙知を明文化する
職場にはルールがあります。私たちは1人で生きているわけではありませんので、ルールを守らず、好き勝手な行いをするとトラブルになります。 -
完璧なゆで卵の作り方
私の朝食はいつも変わらないメニューです。ライス120g(スーパー大麦入り)、納豆、ゆで卵、すりゴマが基本で、ここにキムチだったり、明太子だったり、さば缶だったりが付きます。これで400kcal程度。 -
現実と向き合う
現状変更を好まず、安定を求めるのが私たち人間の特性ではありますが、その現状に我慢ができず、なんとかして変えたいと強く願うことで一歩踏み出せる勇気やモチベーションが湧いてくるもの。その際に必要なのが、どこに向かうのかという理想と現状(現実)です。 -
当たり前の基準をどこに置くか
私のチームが所属する連盟のCクラスは、100kmの球を打てればなんとかなる試合も多いのですが、今シーズンは反則級にスピードボールを投げる投手に当たり、押さえ込まれてしまいました。 -
タイムブロックにボクシング
スケジューリングの中心は、タイムブロックとタイムボクシングです。なるべく塊で確保した方が使い勝手が良いのが時間というもの。つまり、30分のスキマ時間が4つあるより、まとまった2時間の方が使いやすいのです。 -
細く長くつきあえる人
昨日会った友人2人は、どちらも同業者(社会保険労務士)です合格年度は、ほぼ同じなので社労士としてのキャリアも同程度。1人は20年以上も前、30代中盤の人生どん底時代に出会いました。 -
少しの変化を把握する
人は、1日でできることを過大評価し、10年でできることを過小評価する。世界トップクラスのコーチ「アンソニー・ロビンス」の言葉です。 -
忙しい!本当ですか?
私たちは、何かと忙しい毎日を 過ごしています。 入ってくる情報はどんどん増え、 取捨選択するのも大変です。 また、AIなどの便利なツールが 増えるのはありがたいとはいえ、 その使い方を学ぶ時間も必要です。 -
目標とアクションを混同させない
これまでと違う成果を出そうとした時に、これまでと同じことをやっていては何も変わりません。少なくとも時間の使い方を変えずに、何かを画期的に改善するのは非常に困難です。特に、目標とアクションの違いを理解していないと成果は出ません。 -
私が一般道を使う理由
昨日の登壇は県南の佐伯でした。事務所から佐伯までは片道50km以上あります。高速道路を使えば早いのですが、特に登壇の仕事で行く場合、行きはなるべく一般道を使うようにしています。 -
信用とは実績
私たちは1人で生きているわけではありません。だからこそ、特に仕事は他人との信用の上に成り立っています。信用は、過去の実績などに基づいた客観的な評価です。 -
輝ける場所で命を燃やす
昨日は高校弓道の全国選抜大会に向けた県予選の最終日でした。いまだにどの大会がどこにつながっているかの全体像はつかめていませんが、高校野球と同様にブロック大会での上位で争われる選抜大会と県代表がそのまま進める全国大会の2つが高校弓道で最も大きな大会のようです。
