メールマガジン– archive –
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嫌がられない質問
お食事中の方。すみません。小学生のあいだでは「うんこドリル」というモノが流行っています。「日本一楽しい漢字ドリル」として、全ての例文に“うんこ”を使用することに成功(?)したそうです。 -
自分への信頼を取り戻せ。
確か、開業3年目頃からだったと思いますが、メルマガを始めるぞと言い続けて、数年が経過。出来ない理由を並べ、自分を正当化した「やるやる詐欺」状態からようやく脱却したのが昨年の4月1日です。ようやく始めてしかも日刊で音声付きなんとか継続400号まで来ることが出来ました。 -
記憶に残る代名詞を目指せ!
漫談といったら「綾小路きみまろ」サスケといったら「山田勝己」夫人といったら「デヴィ夫人」○○といったら・・・代名詞のような存在になると確実に人の記憶に残ります。 -
伝えないと伝わりません。
40代最後の年がスタートしました。それとなく、誕生日だということをホテルに伝えていたら、おそらくランクアップしてくれたのであろう最上階の部屋を案内してくれました。それも、見晴らしの良い側です。 -
立ち止まることを恐れるな!
クイズです。今日は、何の日でしょうか?昨日から前振りをしていましたが(笑)、はい、誕生日です。私の。40代最後の年がスタートする前に、少しだけ立ち止まって、色々と考えています。 -
瞬間湯沸かし器でも構いませんが・・・。
厚生労働省が調査した「職場のパワーハラスメントに関する実態調査」では、パワハラを受けたと回答した人は前回調査より7.2ポイント増えて32.5%になったようです。 -
継続しなければ意味はありません。
受験生であれば、社会保険労務士の試験勉強は、ゴールデンウィークでも継続しているはずです。もちろん明日も授業を行いますが、休みたいいやいや行かなきゃ葛藤を繰り返しながらでも、頑張って来てほしいところです。 -
言葉の違いは意外な落とし穴
小学2年生にもなると宿題がグッと難しくなります。昨日は「時間と時刻の違い」「時刻」は時間の中の瞬間のことで、「時間」は時の経過の長さのことです。 -
想像力はトラブル防止の必須能力
閣僚の失言が続いていますね。前後関係を切り取られて、真意と違ったように受け取られているケースもあるかもしれませんし、マスコミの報道のあり方が問題だという方もいますが、それ(発言)を聞いた人が、どういう受け止め方をするのか、考えることができないというのは、想像力の欠如と言われても仕方がないでしょう。 -
僧侶は労働者?
東本願寺の僧侶が、時間外労働の割増賃金を請求し、未払い分と延滞金の計約660万円を支払ったというニュース。正直なところ、お坊さんは労働基準法上の労働者だったのか、という驚きの方が上回っています。 -
実は怒っています!珍しく。(その2)
昨日の続き・・・。大手の回転寿司店で起きた事件です。要約すると、ガラ空きな状態にもかかわらず、カウンターの端の席(隣がいる状態)に押し込まれ、席を変えてもらおうと通りがかった店員さんに移りたいと申し出たところ、事務的な声で「指定された席にお座りください」と言われ、さすがにカチンときたので、食べずに帰ったというお話。 -
実は怒っています!珍しく。
どちらかというと、温厚な(自分で言うか!)私は、滅多に怒ることはありません。ある意味では冷めているのかもしれませんが、声を荒げたような記憶は、ここ最近ではありません。しかし、昨日はウン十年振り?にヒートアップ。怒鳴ったわけではないですが、さすがにカチンときた事件が発生しました。 -
カネよりモノの取組へ
アメリカの臨床心理学者ハーズバーグが提唱した「動機づけ衛生理論」社会保険労務士の試験勉強には必ず出てきます。仕事に満足をもたらす「動機づけ要因」と、不満をもたらす「衛生要因」は異なるという考え方です。 -
審判の経験は仕事にも役立っています。
趣味というか好きでやっている野球のアンパイアですが、ある意味仕事より緊張感が高いこともあります。何ごと(トラブル)もなく進行して当然。勝負を分けるような状況では、際どい判定だと監督が抗議に出てきます。 -
結局のところ、夫婦間の問題です。
「ファザーリング全国フォーラム」が大分で開催されます。「目指せ“子育て満足度日本一”大分から発信!父親の笑顔、母親の笑顔、子どもの笑顔が社会を変える」を大会スローガンに、男性の子育て参画、女性の活躍推進、夫婦のパートナーシップ、イクボス、働き方改革などなどをテーマとした分科会やシンポジウム、家族で楽しめるワークショップなどを開催する予定です。 -
ホウレンソウよ、もう一度
実は、今とても困っています。というのも少し前に話を聞きたいという連絡(営業?)がとある会社のとある人から入り、本日10時に面会する予定です。ところが、その後の連絡が取れていません。 -
人生の選択には3つのタイプがあります。
高校を卒業後、生まれ育った大分から離れ、その大分に戻ってきたのが平成20年。20年振りでした。社会保険労務士事務所を開業したのは、その翌年なので、今現在9年目です。当時は、どうしたいどうなりたいという事を具体的に考えていなかったので、依頼された仕事は片っ端から引き受けていました。 -
創業時にやっておかなければならない事
創業時は、商品開発や販売促進、ホームページや営業方法を考えたり、名刺や封筒を作ったり、事務所は固定電話はコピー機は・・・などなどやることや考えることが盛りだくさんですね。 -
とりあえずスタートしてみるという事
このメールマガジンは、もうすぐ400号に達します。もはや習慣化したので、朝一で作成していたものを、無理しないよう手が空いた時に作るようにしました。配信時間がマチマチなのは、そういった理由からです(半分言い訳)。 -
実は、ギリギリがいいんです。
明日は、「初めての雇用」というテーマで、創業者向けのセミナーを行います。仕事柄、これまで多くの経営者と出会っていますが、特に創業時は、夢と希望に燃えています。
