メールマガジン– archive –
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採用にもホームページを!
採用戦略においては、やはりホームページは欠かせませんね。インターネットで求人情報を探す人もいますし、ハローワークで面接の申込みをした後に、インターネットでその会社を確認する場合もあるでしょう。 -
どこからスポットライトを当てるのか。
明日からどうしても1人必要なので、やっと面接に来た会社の雰囲気に合わない人をエイヤっと採用するよりも・・・、 -
どうすれば「人」の分野で業績向上の役に立つことができるのか。
「よろず支援拠点」は管轄が中小企業庁ということもあり、社会保険労務士は珍しいようです。主には中小企業診断士他にはWEBディレクターもいればデザインの専門もいます。この専門家の視点は一貫して「業績を上げる方法」です。 -
本当の理由はそれじゃない。
就業規則を見直したい新たに作りたいというご相談には、必ず裏の理由があります。労働基準監督署に指摘をされて、作り直すという場合は仕方が無いでしょう。 -
セミナーの後は、すぐに取り組んでみる。
採用セミナーでは、全体的な戦略の他に、具体的な情報の記載内容についても話します。この後の成果に大きな差がつくのは、一体なぜでしょう。 -
採用は生き残りをかけた経営戦略です。
横浜の認可保育園が閉園に追い込まれました。原因は保育士不足です。福岡の老舗料亭が大人気のランチ営業を止めました。同じくアルバイト不足が原因です。 -
その伝え方では雑音にしか聞こえない。
私は、コミュニケーションの専門家ではありません。ですが、伝えたいことが伝わらないと、トラブルになるということは理解しています。これは職場に限ったことではなく、親子関係や夫婦関係、地域生活でも友人でも同じ。 -
「自由」を手に入れたいので○○には入っていません。
私は、商工団体やロータリークラブ、その他のビジネス系団体には一切所属していません。仕事では、社会保険労務士会だけ。 -
ロケットスタートには「ビジョン」が欠かせない
「良い習慣は才能を超える」私の大好きな言葉です。才能、能力、なんていう自分ではどうしようもないモノよりも、誰でも再現性のあるのが「習慣」だからです。 -
ベートーベンがムスッとしている理由
「怒り」を意識的に使う人がいます。余計な仕事を振られたくない時、本気度を伝えようとしている時、などなど。ベートーベンの肖像画を思い出してみてください。少し怖そうなブスッとした表情ですよね。 -
世の中の問題は「仕組」で解決できる
採用だったり、定着だったり、社員教育だったり、「人」に関する経営者の悩みは様々ですが、よくよく話を聞いていると、うまくいかない問題の本質は、効果の無い取組を延々と続けているその姿勢だったりします。 -
人生はどこからでも逆転できる(その9)
自宅近くのコールセンターで勤務することになった私は、ある確信を得ていました。それは、今年は例年と違う・・・。合格するといってもその感覚はわからなかったので、ボヤッとしたものです。 -
人生はどこからでも逆転できる(その8)
「奈落の底」って本当にあるんだと確信した私は、ようやく地に足が着き、上を目指すしかないと腹をくくる覚悟ができました。 -
人生はどこからでも逆転できる(その7)
1回目の結婚生活に失敗した私は、幸せにしてあげられなかった後悔の念と、現状を受け入れられないまま転職活動へ。7社目は、NTT系のコールセンターでした。 -
人生はどこからでも逆転できる(その6)
5社目に続いて、6社目も派遣スタッフとして働きました。日本自動車連盟、JAFのコールセンターです。今現在、JAF大分県支部の社員(評議員のような役割)をしているのは、その時のご縁です。 -
人生はどこからでも逆転できる(その5)
4社目のシステム会社で感じた「もしかして自分は職人になりたいのではないか」という思いは日に日に強くなっていきます。職人の定義はともかく、1人で完結できる仕事を思う存分したいと思い始めたのは間違いありません。 -
人生はどこからでも逆転できる(その4)
3社目の派遣会社でもうまくいかず、自信喪失状態だった頃タイミングよく最初に派遣スタッフとして就業した会社からお声がかかりました。「今、営業を募集しているからどう?」 -
人生はどこからでも逆転できる(その3)
そんなこんなで初めての転職はすぐに挫折。雇用保険の基本手当を受給することになり、ここでようやくじっくりと転職先を探し始めたのでした。 -
人生はどこからでも逆転できる(その2)
新卒で入社した会社を辞める決意をするには、相当の勇気が必要でした。まさか自分が転職するとは思いもよらず、悩みに悩んだ記憶がよみがえってきます。 -
人生はどこからでも逆転できる(その1)
開業10年目。今ではエラソウに人様にアドバイスしている私ですが、紆余曲折の人生を歩んできました。
