メールマガジン– archive –
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週休3日のススメ
私は昨年の4月から週休3日で予定を組んでいます。平日の1日は休日というわけではなく、対外的なアポを入れない日です。ここで考える仕事や溜まった事務処理を一気に片付けます。しかしながら、こういう時に自分を期待し過ぎて過剰なタスクを詰め込むと、計画倒れになりかねません。 -
やらなければならないことを定時までに終わらせる
全ての残業を否定しているわけではありませんが、労働時間の長さだけで業績を上げるという考え方はもはや時代遅れです。残業代を適切に支払うのであればまだしも、そうではない会社も少なくないはずです。 -
連休明けの嫌な気持ちを乗り切るルーティンの力
楽しかったGWが終わりましたね。今朝はドンヨリとした気持ちで出勤した方も多いのではないでしょう。かつての私自身も連休明けはとてつもなくブルーでした。この世の終わりのような表情だったと思います。先日もご紹介しましたが、様々な取り組みの結果、今では穏やかに(連休明けを)迎えられるようになりました。 -
ゴールの定義を考えることに集中すると楽になる。
GWも今日で終わり。気がつくと2022年も3分の1が過ぎてしまいました。年初に立てた目標の進捗はいかがでしょうか。目標が達成されない理由は様々ですが、概ねゴールの設定が曖昧なように感じます。 -
時間の「希少度」を上げる。
GWのように長期で休んでいる時、ある事に気がつきます。それは、時間に余裕があると、1時間単位の価値が下がるということ。要はダラダラ過ごしてしまうのです。まだ数日あるから取り返せるという心理が働くのかもしれません。日頃は時間が限られているからこそ、後ろが決まっているからこそ、集中力が増し、効率が上がるのです。 -
初めて行く場所で、どんな感情になれるのか。
成功の80%は「やり方」ではなく「感情」誰の言葉だったか忘れましたが、本当にそのとおりだなと思います。特に私のような個人事業主や小規模企業の経営者にとって、いかに気分良く仕事ができるのかが業績にも大きく影響します。カギとなるのが「場所」 -
GWでは何を進ませるかではなく、終わらせるか。
今年のGWは2日と6日を休みにすれば10日間の長期休暇となります。どのように過ごすかは人ぞれぞれですが、私は健康作りと仕事にフォーカスすることに決めています。自宅から職場までは坂道が多いので、自転車で往復することでかなりの運動になりますし、ウオーキングにジムでのトレーニング、左打ちの素振りと結構頑張っています。 -
小学生の柔道も野球も変わります。さて、大人は?
子供達のスポーツが大きく変わろうとしています。勝利至上主義の傾向を懸念した柔道では小学生の全国大会が廃止されるようですし、学童野球では数年前から投球数制限が行われています。そして、今年から試合の回数が7回から6回に変更されました。ルールが根底から変わったのです。 -
人生の集大成がスタートしました
お蔭様で昨日54歳になりました。この12年は本当に激動であっという間に過ぎましたが、もう一回りで年金受給者になると思うとこれから人生の終盤に入っていくのだということを実感します。残された時間がどれぐらいあるのかは神のみぞ知るわけですが、次世代につながることに時間を投入していくと改めて決意したところです。 -
連休明けのブルーな気持ちにサヨウナラ
3年ぶりに行動制限無しとなった今年のゴールデンウイークは、2日と6日を休めば最大で10日間の長期休暇となります。連休明けのことは気にせず思う存分楽しみたいものですが、予定がある方も無い方も3日以上休む場合は注意点があります。 -
【備忘録】4月の振り返り
今日から5月。2022年も早いもので3分の1が過ぎました。皆様は年初に立てた目標にどれだけ近づいていますでしょうか。ここで4月を振り返っておきます。今日は単なる備忘録なので、ご興味ない方はスルーしてくださいね。 -
意識を向ける方向で感情はコントロールできる
私のような個人事業主や小規模法人の経営者にとって、日々をいかに気分良く過ごすかは経営に大きな影響を与えます。ニコニコと希望に満ち溢れている経営者の周りには人が集まりますし、逆に常にイライラしていると仕事も進みません。当然、売り上げにも響くわけです。 -
とにかく簡単、シンプルに。
なるべく簡単に。シンプルに。私のモットーです。以前は、研修や講演などでも専門用語や難しい言葉を使っていました。今では、簡単な言葉に言い換えたり、あえて使ったとしても解説するようにしています。 -
自分で100%コントロールできること
未来の理想像と現在地との差が課題。課題にはそれを生じさせた原因があり、その原因を解消するために目標を設定し、目標を達成するために、行動計画(アクションプラン)を実行していきます。適切に目標を設定し、あきらめずにアクションを続けることで、ほとんどの目標は達成できるものだと考えています。 -
仕事は単体プロセスに分解しよう。
昨日の求人支援はオンラインで終わりました。直後に請求書をシステムで発行、メールで送りました。使った書類はファイリングし、後は入金を待って仕訳処理をするだけです。何らかのタスク(仕事)が、それ単体で終わるのか、他に付属の定型タスクがあるのかはタイムマネジメントではとても重要です。 -
月曜日の午前中は「何もしない」予定を入れる。
私は、様々なシチュエーションで時間をブロックしています。目的以外の予定は排除するためです。例えば、金曜日の午後は「タスク整理(大人の時間割)」に使います。また、「何もしない」という目的のブロックもあります。月曜日の午前中がまさにそれ。 -
ワクワク型か逆算型か
ワクワク型か逆算型か。私が考える人生の歩み方のタイプです。行動選択の判断基準の違いとも言えます。もちろん、どちらが正しいということではありません。いずれにしても、自分の選択が正しかったことを証明していくのが人生の目的の1つですから。 -
野球・バレーボールとサッカー・バスケとの違い
野球は終了時刻が読めないスポーツです。7回や9回という回数で勝敗を競うからです。それだけではなく(大会規定にもよりますが)同点の場合、決着がつくまで判定戦が続きます。得点差がついた時に打ち切りになるコールドゲームというシステムはありますが、それでも試合は長くなります。 -
理想のスケジュールを作ると「自由」が見えてくる
私は秩序を大切にしています。なので、規則正しい生活を心がけています。1週間のスケジュールは事前に決まっており、もちろん、新しいタスクは発生しますが、余白(バッファ)に組み込んだりしながらなるべく予定どおりに進行させます。 -
目標設定はスマートに!
私はコメダ珈琲店が好きなので、せっかくだから全メニューを飲食してみようというチャレンジを続けています。昨日の注文は、お伊勢さんの和紅茶「瑞(みずき)」ポットで出てくるので、3~4杯は飲めます。
