メールマガジン– archive –
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やってきたことしか伝わらない。
さて、新年度がスタートしました。今年は、足元をしっかりと固める年にしたいと思っています。具体的には、これまでやってきたことを整理し、情報発信を通じてブランディングに力を入れるということです。 -
毎日配信する最大のメリットはこれだ!
2年前の4月1日から毎日配信しているこのメールマガジンですが、なんとか続いています。メンドクサガリな自分でも、続けられるにはどうすればいいのか。考えて実行してきた成果だと思っているので「再現性」はあるはず。 -
毎日毎日2年間、私がマイクに向かう理由。
毎日配信しているこのメールマガジンは、明日で丸2年になります。日記なんて1か月も続いた記憶の無い私が、ここまで続けられたのは自分でも奇跡だと感じています。 -
ちょっと待った!作る前に知っておきたい就業規則のコト
就業規則を作りたいというご相談は、実はひっきりなしにいただいています。それなりに高額なサービスなので、本来なら片っ端から受注したいところですが、体は1つしかないので仕方がありません。 -
下を向いたり、ふんぞり返ったりしている人の体制を変える方法
著名人の講演ならともかく、私ごときが行う社内研修なんて、面倒だなぁと多くの方々は思っているはずです(涙)だからこそ、期待を裏切る(?)ような研修にしたいと思って準備を進めているのです。 -
あなたにも間違いなくあるはず。一番の分野はどこだ?
自分が一番!と胸を張って言える分野は何でしょうか。そんな、一番だなんて・・・。このように思う方もいるかもしれませんが、大切なのは、一番を取れる分野を理解していて、意識的にそこで戦っているのかどうかということです。 -
働く事が幸せに繋がらないなら、働く意味がない。
「幸せになるために働いているのに、働く事が幸せに繋がらないなら、働く意味がない。」今年は足場を固めるべく、発信する情報をしっかりと形にしようと取り組んでいます。 -
私の顧客は誰なのか?
「私の顧客は誰なのか」誰でしょうか?教えてください(笑)実は、開業以来、考えているようで考え切れていない時期が続きました。 -
「得意」を見つけると人生が変わる。
どんなことでも、長時間、長期間、没頭しなければ上手くなりません。価値に変換できないのです。そして、好きなことしか続かないはずなのですが、それが「得意なこと」になるかはわかりません。 -
好きなことしか沸点にたどり着けない。
幼少の頃から、遊ぶといったら野球、野球、ベースボール。野球をしている時は、日が暮れるのも気づかないほど熱中していました。 他の誰よりも練習(遊び?) していたはずです。 -
「出来る人」のアタマの中
世の中には、どの分野でも「出来る人」と「出来ない人」がいます。何がこの差を分けているのでしょうか。出来ない理由の98%は「知らないから」だそうです。 -
もうすぐ判決!「同一労働同一賃金」で今のうちに準備しておくコト
働き方改革の2本柱といってもいい、「長時間労働の削減」「同一労働同一賃金」は多くの裁判が行われています。 -
どなたにもオススメ!人前で話す仕事をやってみましょう。
私は講演家ではありませんが、同業者と比較して人前で話す仕事は多い方です。 -
採用にもホームページを!
採用戦略においては、やはりホームページは欠かせませんね。インターネットで求人情報を探す人もいますし、ハローワークで面接の申込みをした後に、インターネットでその会社を確認する場合もあるでしょう。 -
どこからスポットライトを当てるのか。
明日からどうしても1人必要なので、やっと面接に来た会社の雰囲気に合わない人をエイヤっと採用するよりも・・・、 -
どうすれば「人」の分野で業績向上の役に立つことができるのか。
「よろず支援拠点」は管轄が中小企業庁ということもあり、社会保険労務士は珍しいようです。主には中小企業診断士他にはWEBディレクターもいればデザインの専門もいます。この専門家の視点は一貫して「業績を上げる方法」です。 -
本当の理由はそれじゃない。
就業規則を見直したい新たに作りたいというご相談には、必ず裏の理由があります。労働基準監督署に指摘をされて、作り直すという場合は仕方が無いでしょう。 -
セミナーの後は、すぐに取り組んでみる。
採用セミナーでは、全体的な戦略の他に、具体的な情報の記載内容についても話します。この後の成果に大きな差がつくのは、一体なぜでしょう。 -
採用は生き残りをかけた経営戦略です。
横浜の認可保育園が閉園に追い込まれました。原因は保育士不足です。福岡の老舗料亭が大人気のランチ営業を止めました。同じくアルバイト不足が原因です。 -
その伝え方では雑音にしか聞こえない。
私は、コミュニケーションの専門家ではありません。ですが、伝えたいことが伝わらないと、トラブルになるということは理解しています。これは職場に限ったことではなく、親子関係や夫婦関係、地域生活でも友人でも同じ。
