理想の毎日をスケジュールでイメージする

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2025.7.10  Vol. 3,388
本日のテーマ:
理想の毎日をスケジュールでイメージする

マイベストプロコラム
「時間の長さを価値に変える
ルーティンの作り方」
https://mbp-japan.com/oita/happy-spiral/column/5196685/

note
「振り返りを怠らない」
https://note.com/happyspiral86400/n/na9ed5d56bad8

◆1・ 昨日のこと 

朝は、ウォーキングと
ジムトレーニングからスタート。

鍼治療の成果で肩の調子も良く、
快適にトレーニングができています。

特に対外的なアポが無かったので、

自宅で研修資料の作成などを進め、
煮詰まったらいつものカフェで
もうひと仕事。

自宅から半径300mぐらいの
行動範囲内で一日が終わりました。

【2025年 記録集計中】

<ダイエット> 目標10kg減
マイナス0.1kg(7月9日まで)
(年累計マイナス7.3kg)
※週の最低体重を比較(水曜更新)

<タイムマネジメント研修> 目標50回
7月0回・年合計31回
受講者数年合計1,401名

<初めてのこと> 目標50個
7月9日0個・7月合計0個
(年累計40個)

<ベンチプレス> 目標100kg10回
7月90kg×7回

<新規県外登壇> 目標6県
7月0県(年累計2県)

◆2・ 本日のテーマ
理想の毎日をスケジュールでイメージする

コロナ禍に
どこでも仕事ができるよう
仕組みを整えてからというもの、

事務所に行く回数が
グッと減りました。

そもそも顧問契約はありませんし、

対外的なアポが無い日は
モーニングルーティンを終えてから
自宅で仕事をして、

お昼ご飯を作って食べて
昼寝をして、

歩いて5分の商業施設を
ブラブラして、

いつものカフェで
もうひと仕事しています。

急に来客があるような
仕事のスタイルではないから
できることではありますが、

数年前に描いた
理想の生活を実現できたのは、

その理想を具体的に描いたからだと
確信しています。

私の手法は、

数年後の理想像を
ビジュアル化するところから
始まります。

そして、

その理想像を
実現しているとしたら
どんな毎日を送っているのか

というイメージを
1日と1週間の時間割に落とします。

朝は何時に起床して
何時に就寝するか

から始まり、
1日の過ごし方や
1週間の理想の生活を自由に描きます。

当然、現状とは違います。

ですが、この作業により、
現状と理想との差がわかるので、

どうやったら埋められるのかの
工夫ができるのです。

頭の中で考えていても
具体的にはなりません。

まずは手を動かして
書き出してみましょう。

◆3・ 編集後記 

相変わらず起床は4時前で、
ネコの機嫌によっては3時頃から起こされるので

就寝は20時30分と徐々に早くなっています。

娘が部活から帰るよりも早く寝て、

まだ寝てる時にウォーキングに出かけ、
その間に登校するので

平日はお互いの寝姿しか見ていません。

これもどうかと思うのですが、

そろそろ今日中に起きる
鶴太郎仙人のような生活になりそうです。

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